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馬肉で育った「100の子たち」#084、 #085、 #086、 #087


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084バニラなど

■ バニラ / チワワ(6歳)
■ コア / アメリカン・コッカー・スパニエル(6歳)
■ ビーン / 雑種(5歳)
■ ジャック / 雑種(5歳)

主な食餌:秋田・フレッシュ・赤身 + 内臓各種・ブツ切り
コメント
コア(A・コッカー)が5歳になった頃皮膚病が発症し、病院通いの日々が続いていたのですが100CLUBさんにすがる思いで相談したところ、とても親身になってアドバイスをしていただき馬肉に切り替えることにしました。
するとみるみる皮膚の状態も良くなり、マラセチアで悩まされていた耳もすっかり良くなりました。 今では全員が馬肉の虜です!
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右から#084バニラ、#085 コア、#086 ビーン、#087 ジャック
100CLUBのコメント
この写真4頭は、一体どういう組み合わせなのか面食らってしまうのではないでしょうか。
私も、最初にショップに見えたとき、何が何だかよくよく聞いてみるまでは容易に理解できませんでした。
飼い主のEさんから、お電話でご相談があって、その数日後に4頭の子たちを連れて見えられたのです。
写真の右の子がバニラ(チワワ)でその隣の子がコア(A・コッカ)で、その子供の2頭がビーンと真っ黒なジャックで、このジャックは相当にやんちゃで将来有望な子だと思っています。
狙って子供を作ったのではなく、いわゆる出来ちゃった仔犬たちなのですが、Eさんは代々木にあるペットグッズ(デザイナーズ・ブランド)の店長さんで、そういう意味では4頭の犬扱いには長けていて、いつも感心しています。
10日に一回くらいのペースで往復3時間、4頭の犬たちを引き連れ散歩がてらに馬肉を買いにこられ、5kgの馬肉をリュックにつめていかれますが、その姿には感銘すら受けております。
これからも末永く続くであろう4頭の犬たちとの生活が順調に過ごされることを応援したい気持ちで一杯です。

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